『大日本史料』 8編 9 文明8年7月~同9年12月 p.527

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て御申あり、, よりたふ御申あり、, 廿七日、御たいの御かたへ、昨日のめなたさ、すけとのゝ文にて御申あり、, る、あすの御さんた〓、ふしみとのくろ御所〳〵御まいりともの事、あれた, 廿六日、御さんたい〓、八の時分、をり十かう、御おさへ物十かう、御さの月のた, きよし申されて、御まな二いろ、御たる三か、代三百疋まいらるゝ、御うつり, のゝち、源大納言御つかひにて、め〓たくつしこまり申さなゝよし、かさね, 二十六日, い、御たる十か、いなか二かあいる、御はし〳〵とめてたし〳〵、, 二十三日, 〔御湯とのゝ上乃日記〕一三月廿二日、ふしみとのへ、御りたましめてた, 〔實隆公記)四三月廿三日、辛卯、〓、晩頭雷鳴雨降、, 參伏見殿, 義尚及ビ生母日野氏參内シ、宴ニ侍ス、, 〔御湯とのゝ上乃日記〕1三月廿五日、むろまち殿より御まれ二色万い, 〔實隆公記〕四三月廿六日、甲午、天顏快晴、今日武家佳例之御申沙汰也、准, 伏見宮邦高親王、右兵衞督飛鳥井雅康ノ第ニ移徒セラル、, 小時歸家、, 被召置之者也, 其夜御移, 俳也、此間, 右兵衞督陣屋, ○中, 略, 、甲, 辛, 卯, 〔飛鳥井雅〓), 午, 獻ス, 酒饌ヲ進, 文明九年三月二十三日二十六日, 五二七

割注

  • 被召置之者也
  • 其夜御移
  • 俳也、此間
  • 右兵衞督陣屋
  • ○中
  • 、甲
  • 〔飛鳥井雅〓)

頭注

  • 獻ス
  • 酒饌ヲ進

  • 文明九年三月二十三日二十六日

ノンブル

  • 五二七

注記 (33)

  • 1458,649,57,359て御申あり、
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