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て御申あり、, よりたふ御申あり、, 廿七日、御たいの御かたへ、昨日のめなたさ、すけとのゝ文にて御申あり、, る、あすの御さんた〓、ふしみとのくろ御所〳〵御まいりともの事、あれた, 廿六日、御さんたい〓、八の時分、をり十かう、御おさへ物十かう、御さの月のた, きよし申されて、御まな二いろ、御たる三か、代三百疋まいらるゝ、御うつり, のゝち、源大納言御つかひにて、め〓たくつしこまり申さなゝよし、かさね, 二十六日, い、御たる十か、いなか二かあいる、御はし〳〵とめてたし〳〵、, 二十三日, 〔御湯とのゝ上乃日記〕一三月廿二日、ふしみとのへ、御りたましめてた, 〔實隆公記)四三月廿三日、辛卯、〓、晩頭雷鳴雨降、, 參伏見殿, 義尚及ビ生母日野氏參内シ、宴ニ侍ス、, 〔御湯とのゝ上乃日記〕1三月廿五日、むろまち殿より御まれ二色万い, 〔實隆公記〕四三月廿六日、甲午、天顏快晴、今日武家佳例之御申沙汰也、准, 伏見宮邦高親王、右兵衞督飛鳥井雅康ノ第ニ移徒セラル、, 小時歸家、, 被召置之者也, 其夜御移, 俳也、此間, 右兵衞督陣屋, ○中, 略, 、甲, 辛, 卯, 〔飛鳥井雅〓), 午, 獻ス, 酒饌ヲ進, 文明九年三月二十三日二十六日, 五二七
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- 被召置之者也
- 其夜御移
- 俳也、此間
- 右兵衞督陣屋
- ○中
- 略
- 、甲
- 辛
- 卯
- 〔飛鳥井雅〓)
- 午
頭注
- 獻ス
- 酒饌ヲ進
柱
- 文明九年三月二十三日二十六日
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- 五二七
注記 (33)
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