『大日本史料』 8編 20 長享元年2月~同年11月 p.642

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はゝ、御うきしく候へく候、よろつめてたを事を申うけ給候へく候、かしく、, しんろり候て、かしがいらと候はぬよしを、そうしゆん物ろたり候つる程, 日可有御出陣云々、, かやうにしけのい殿より申され候、御とうさにつきては、くそくとも人無, よきほとこも候はゝ、いつかたへもおほせられ候てつしがいらさられ候, に、大かたさやうに申て候へとも、かさしてかやうに申てとて候程に申候、, ハこやさに候はんするを申いたしたく候よし申候、御心へ候へく候, 一宗順上洛、具足共上之、高倉兵衞佐申入之、近日所々仰天計略上之、來月三, 猶々申入候、御ぬさおなしくう〓一てう申入たく候とて候、おなしく, 〔大乘院寺社雜事記, 〔大乘院寺社雜事記〕百九八月廿七日、, 〔大乘院寺社雜事記〕, 大乘院殿いる申給ヘ慈養, 御ちこ御中御事申給ヘ, 大乘院殿のる申給ヘ, 九月四日リ}, 御ちこ御中御事申給ヘ慈養, 慈養」, 〔大乘院寺社雜事記〕〓〓享元年十一月二十四日裏文書, 甲午、金收、秋分, 八月中、滅門、, ○長享元年十一月二十日裏文書, ○長享元年十一月二十四日裏文書, 百十, 九月四日, 百十, 長享元年九月十二日, 六四二

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  • 甲午、金收、秋分
  • 八月中、滅門、
  • ○長享元年十一月二十日裏文書
  • ○長享元年十一月二十四日裏文書
  • 百十
  • 九月四日

  • 長享元年九月十二日

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  • 六四二

注記 (28)

  • 756,628,68,2190はゝ、御うきしく候へく候、よろつめてたを事を申うけ給候へく候、かしく、
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