『大日本史料』 8編 21 長享元年閏11月~同2年4月 p.126

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にて候と申とて候, ら、れ〓も候事にて候はゝ、しるさせられ候て、xいらせられ候へく候、こと, にて候を、いつまてもひらへ候はんする事、いはれなき事にて候、さりなろ, ほしめし候、しやけよりも申しやう候、文にはくされりたく候、くりし〓, にた〓の人た〓もさたまり候はて中され候事、神りよもはつりらたくを, た〓より申され候、しやじのならひてんにをし候はては、ろな〓候はぬ事, へく候、下らうを上しゆになされ候へなとゝ申され候には、かはりたる事, とは、あをちをつれて申がいり候へく候、くりしき〓をよく〳〵申され候, かものいやひさ候はぬにつきて、たけのうちの代いらんの事、たひ〳〵御, 〔京都御所東山御文庫記録〕, 賀茂神主殿, 文明十九六廿八かんろしとの」, 長享元年十一月二十五日, 〔親長卿記〕六月十日、晴、〓甲飯尾大和守入道奈房、召雜掌云、賀茂正〓宜事, 〔親長卿記〕六月十日、晴、, 甲八十七, 折紙也、立紙奉書可然歟、然者藏人左少辨, 殿御奉行所候也、上所可有之歟、申談都護, 賀茂社, 奉書有之、折紙, 出、當時社官不慥之間如此云々、傳□都護, 也、可謂陵爾, 之處、此分〓〓指南之間、如此にて□宣下, ○, 略, 宜職補任, ノ女房奉, 賀茂正禰, ニ就キテ, 書, 長享元年十一月二十五日, 一二六

割注

  • 甲八十七
  • 折紙也、立紙奉書可然歟、然者藏人左少辨
  • 殿御奉行所候也、上所可有之歟、申談都護
  • 賀茂社
  • 奉書有之、折紙
  • 出、當時社官不慥之間如此云々、傳□都護
  • 也、可謂陵爾
  • 之處、此分〓〓指南之間、如此にて□宣下

頭注

  • 宜職補任
  • ノ女房奉
  • 賀茂正禰
  • ニ就キテ

  • 長享元年十一月二十五日

ノンブル

  • 一二六

注記 (32)

  • 220,627,57,554にて候と申とて候
  • 787,631,60,2208ら、れ〓も候事にて候はゝ、しるさせられ候て、xいらせられ候へく候、こと
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  • 560,634,59,2202ほしめし候、しやけよりも申しやう候、文にはくされりたく候、くりし〓
  • 673,629,61,2207にた〓の人た〓もさたまり候はて中され候事、神りよもはつりらたくを
  • 1015,641,59,2196た〓より申され候、しやじのならひてんにをし候はては、ろな〓候はぬ事
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