『大日本史料』 8編 21 長享元年閏11月~同2年4月 p.796

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てくたされ候はゝ、しうちやくたるへく候、恐惶敬自、, 蔭凉軒侍衣禪〓, ○義政、相國寺ノ爲メニ、遣明船ヲ出サントシ、集證ヲシテ天龍寺船ノ, くのことくにて候うゑは、此ふんよく〳〵中わけ候へき由候、ことにとく, てすいしんの物をめしくし候事に候、このむねしつる〓きやうに御申候, ろう仕候ところに、ろうけよちやうしの御ほうしよなされ候、せんきもか, わんの事は、こさのしたにて、よろ〓御くしを申をくる事にて候間、〓つし, 二日、天快晴、夜中行事、白則赴東府, 〔蔭凉軒日録殘簡, 先例ヲ注進セシムルコト、文明十八年十二月二十八日ノ條ニ、幕府遣, とくわんの事ニつき、ほり川殿よりおほをられ候とおり、やくしや中へひ, 又都官事如何、愚云、鷹首, 十月六日, 明船、和泉堺ヲ發スルコト、明應二年二月十三日ノ條ニ見ユ、, 座來難義之由白之、爲上意可被仰付乎、堀曰、彼仁體事我能不知之、尚能相尋, 可自云々、, 堀河曰, 十月六日周鷹(花押), 周鷹(花押), ○延徳二年六月, 十八日裏文書, ○中, ○中, 略, 略, 長享二年二月二十四日, 七九六

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  • ○延徳二年六月
  • 十八日裏文書
  • ○中

  • 長享二年二月二十四日

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  • 七九六

注記 (27)

  • 717,659,59,1563てくたされ候はゝ、しうちやくたるへく候、恐惶敬自、
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