『大日本史料』 8編 32 延徳元年雑載 p.325

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八幡山近き守りそ九重に君かへりすめ民そ榮へん, 名所萩, こきませし柳さくらを宮城野の秋の錦そ春に増れる, 家の風うこきなき世をみさ山や榮へそ増ん神のまに〳〵, 照月に人こそあらめをは捨や何そは鹿の聲恨らん, 月前鹿, 湊田に聲せぬ程そもかみ川只稻舟そわたる雁かね, 人に人うつるときけは戸のかたにわれ打むきてあひこともせす, 廿四日、右京兆にて一座二十五首、, 田上雁, 九月一日、外郎二位祖田すゝめにて三首歌合に、, 社頭祝, 恨戀, 神祇, 和歌會, 細川政元第, 陳祖田第歌, 合, 延徳元年雜載學藝・遊〓, 三二五

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  • 和歌會
  • 細川政元第
  • 陳祖田第歌

  • 延徳元年雜載學藝・遊〓

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  • 三二五

注記 (20)

  • 947,653,62,1259八幡山近き守りそ九重に君かへりすめ民そ榮へん
  • 711,822,55,165名所萩
  • 585,654,59,1310こきませし柳さくらを宮城野の秋の錦そ春に増れる
  • 1778,659,62,1438家の風うこきなき世をみさ山や榮へそ増ん神のまに〳〵
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