『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.86

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このうへはあてゑんにむなり、ふきやうをはしめて、みな〳〵むねんのよしきこしめ, 〔親長卿記〕正月六日、晴、或仁云、東山殿夜前御歡樂再發有絶入、被待時云々、, 歟、可被行節會、有替事者可被停止云々、即詣奉行職事守光許、仰治定之趣、權帥仙, 七日、晴陰、人日幸甚、節分也、終日節會事等加問答、東山殿事、若臨期有自然事者、, もうき御大事のよしきこしめす、おとろきおほしめして、もり光はんにしこうにてい, 御いはゐはてゝのち、内辨よりてんそうのもとへひんかしやま殿御きの事申さるゝ、, す、こよひよりはいてうのきなとまいられて、とうていのもやたれ、, 〔御湯殿上日記〕, 行、守光一人有之、令同導詣左府亨、權帥在姉小路宿所云々、即召寄之、左府云、自, 節會諸司等加問答、, 〓□まいりて申へきよしおほせらるゝ、御れうけんなきちやう御たいより御申、, 略干ひんかし山とのいさゝか猶さりなる御きにて、せちえ御ちちしやうなり、一, 以民部卿申之、早可尋申禪閤云々、予書状尋申、今則爲同篇, 七日、, 〓正月六日、〓中けさほの〳〵にのいがし山殿御, 可爲何樣之由、參内, 庫記録甲三十一所收, ○京都御所東山御文, ○下, 略, ○下, 略, ○中, 略, 略, ○中, 略, 姿、, 下, 延徳二年正月七日, 八六

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  • 庫記録甲三十一所收
  • ○京都御所東山御文
  • ○下
  • ○中
  • 姿、

  • 延徳二年正月七日

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  • 八六

注記 (31)

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