『大日本史料』 6編 22 延文3年9月~延文5年正月 p.678

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ち、四ふん一を、たうねんゐのとしより、うのとしまて、五かねんのあいた、さ, 延文四年八月廿二日祐尊, やのゝ庄しけふち名并公文職の事、りうしゆの御ひけいこよりて、ちきや, た申へく候、もしさうゐなくちきやうし候なから、さた申候はすは、しけふ, ち十六名ならひこくもんしきを、おさへちきうせられ候て候へく候、よつ, とうし御りやう、はりまのくにやのゝしやうのうちしけふち十六みやう、, のねんく米の地下のりうようそんまうとうをのそいて、きやうしんのう, おなしきくもんしきの事、御けうそなりて候につきて、きやうとの御ひけ, てしやうくたんのことし、, うさうゐなく候はゝ、しけふち公文しきのねんく米、地下のりうようそん, まうとうをのそいて、きやうしんのうち、四ふんいち、ことしより五かねん、, 一矢野事, いならひこちけの御ひけこさうゐ〓く候て、ちきやうしさいなく、, 杲嚴弘意禪聖他行、定位觀杲遠行、義寳賢寳良寳, 南朝正平十四年北朝延文四年八月十八日, 六七八

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  • 六七八

注記 (16)

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