『大日本史料』 8編 37 延徳2年5月~同年7月 p.232

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みとり野かれす草の□すれ式部卿宮, おきいつる野ををくる月かけ姉少路宰相, 陰ひろき地の岩ほの雨ふりて新宰相, すゝしくもはれて雨きく川邊哉葉室前中納言, 跡にのみ心はとまる鹽のみち, いきうつり君か御代をはかさぬらし新大納言, なかめおほかるうらのはこころ大藏卿, 延徳二年六月廿四日, 霧のまかきそ山へかこへる, 霧のまかきそ山へかこへる親王御方, 里とをくあさふす鹿のなく聲に前左大臣, 玉何, 岸の柳の秋ちかきかけ新大納言, 梢よりかつちる色のみえ初て按察, 第四, 延徳二年六月二十四日, 岸の柳の秋ちかきかけ, 按察, 二三二

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  • 二三二

注記 (19)

  • 368,745,57,1250みとり野かれす草の□すれ式部卿宮
  • 810,741,55,1309おきいつる野ををくる月かけ姉少路宰相
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