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〔實隆公記延徳三年春紙背文書〕, 候、心事〓期參上候、此旨可得御意候、恐〻謹言、, 御まいり候ほとに、あすはとくまいらせられ候はんするよし、よく申とて候、けふなと, 前剋委細御折紙拜見仕候了、, 〔實隆公記延徳三年春紙背文書〕, 御しやうそくとりにまいらせ候はんするに、もたせて給候、返〻御うれしく候、夕かた, 以不庶機歟之樣存候、雖然就闕如可被宥用候哉、猶被加御思案御指南候者、可被祝着申, 遂其節之由候、主人御時服御調法肝要御助成候哉、御前駈事、就無御合期、不可被召進, 之條、近日通規候歟、仁躰尤大切事候、但甲穢人當時雖爲穢中、拜賀前駈禁中參入、旁, 抑明夜彼奏慶事、不論晴陰可被, 廿一日、戊戌、行水・看經如例、裝束共召寄返遣中院、以使者謝送之了、, 自東殿一人可被進之條目出候、, 院許裏方小分燒之、不可説たたた、, 「中務少輔殿師富」, 正月十九日, 正月十九日師富, ○東京大學史料編纂所所藏, ○東京大學史料編纂所所藏, 正月二十二日至二十四日裏, ○中略、踏歌節會ノコト二カヽル、, 正月十七日至二十日裏, 延徳三年正月十六日ノ條二收ム, 略, 略, ○下, 師富, 書状, 家女房奉書, 轉法輪三條, 押小路師富, 裝束ヲ遣ハ, サレシヲ謝, ス, 延徳二年十月二十三日, 一八五
割注
- ○東京大學史料編纂所所藏
- 正月二十二日至二十四日裏
- ○中略、踏歌節會ノコト二カヽル、
- 正月十七日至二十日裏
- 延徳三年正月十六日ノ條二收ム
- 略
- ○下
- 師富
頭注
- 書状
- 家女房奉書
- 轉法輪三條
- 押小路師富
- 裝束ヲ遣ハ
- サレシヲ謝
- ス
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- 延徳二年十月二十三日
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- 一八五
注記 (35)
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