『大日本史料』 8編 41 延徳2年雑載 p.316

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こ物、一人ハけいや、さてちくこハたすけをかれ候、同三郎もまつきらす候、, へハ、さやう二なく候由、ちんはう仕候間、能歸候也、, 〔北野社家引付〕, 分殿也、その時こくは殿るすにて候間、さかい殿二申をき候、兩條なから、, 一松梅院のめしうと、かしはのゝちやのきにしにてきられ候、二人、一人ハつたとのノ, 〔北野社家日代日記延徳二年紙背〕, 〔北野社家目代日記延徳二年紙背〕, 一松梅院へ靜慮院ヨリちくこか御わひ事候也、松梅院京候間、にいとの二申おき候、, 一今小路ノこう屋ノていしゆ堅徳かをとゝをふミ候間、若衆皆た能候て子細をたつね候, 正月, 十九日、, 正月大朔, 十八日(, 十八日、, 天氣よし、, ○北野天, ○北野天, 滿宮所藏, 滿宮所藏, 圖〓館所藏, ○筑波大學〓, 十八日、, 北野社邊喧, 嘩, 延徳二年雜載神社, 三一六

割注

  • ○北野天
  • 滿宮所藏
  • 圖〓館所藏
  • ○筑波大學〓
  • 十八日、

頭注

  • 北野社邊喧

  • 延徳二年雜載神社

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  • 三一六

注記 (26)

  • 599,371,29,1008こ物、一人ハけいや、さてちくこハたすけをかれ候、同三郎もまつきらす候、
  • 285,377,29,705へハ、さやう二なく候由、ちんはう仕候間、能歸候也、
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