『大日本史料』 9編 1 永正5年6月-永正6年9月 p.459

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合このみ存候、恐々謹言、, 御補任御下知状等地下へ付候はゝ、所務之儀不可有相違存候處、長鹽方違, こ候、公事のならひの事候間延引候、かいふん無爲理運之調法仕時分に候、, も、屋形邊へも可被仰事候、返々かいふん先我等調法仕事候、, 亂候て、お國者すてに可成取合分にて候つる、先口入之方にて、所務を百姓, 相拘候よし注進候、當月も又違亂等候、さ候間、於京都御公事、可被遂糺明分, 在所之所務手に入候はぬ間之事者、御心得取分候て可有御待候、寺家御取, 御札委細拜見申候、仍御公用補任料殘分事蒙仰候、去月進級可申心中に候、, 候はゝ可申候へ共、先々公事之段、かいふん調法仕事候、依時儀、公儀を, 違亂之仁躰在之事間、いさゝか非疎略事候、自寺家も被仰候て、可然儀, 十一月廿二日元廣(花押), 〓ゝ進藤信濃入道, 〓〓, 御坊, 十一月廿二日, 永正五, 公文所上座御房御返報, 公文所, 公文所上座御房御返報元廣, 進藤信濃入道, 永正五年雜載, 四五九

  • 永正五年雜載

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  • 四五九

注記 (22)

  • 614,623,61,712合このみ存候、恐々謹言、
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