『大日本史料』 9編 2 永正6年10月-永正7年12月 p.281

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かしく、, せかうふり、しるし申候へく候、このよし御心え候て、御ひろう候へく候、, ちゐ候ゆへに、のみをはり候て、三七日過て、神事にしたかふ事くるしか, の御けいつにのせられ候、よみやうのくてんの御事候や、かさ手ておほ, 用之間、不及其沙汰之由報了、兩卿申詞寫而續左、, らす候、あひ火の事、けたにをよひ候はぬをや、又春日大明神御そくたい, の御名字事とおほせかうふり候、神代の御いみ名の御事にて候や、藤氏, 文のやうくはしくみり、ろくくわんぬくようの事、くすりのためにも, 今日青女入風呂、, 抑鹿丸禁忌子細、自前左府有問、愚意所存伯二位申状勿論哉、禁中當時無御, 二月八日、庚午、晴、雨降、入夜甚, 九月二日、辛酉、天晴、早朝青女入風呂、新大典侍精進風呂, 理證院來、良秀大徳來、禮讚誦之樣、不審所々問之了、, 十一月廿四日、壬午、天晴, 老屈候間、他筆にて申入候、兼倶自筆, 也、, 〔實隆公記, 〔實隆公記, 永正六年雜載, ○中, ○中, ○中, 略, 略, 略, 四十, 自筆也、, 書状, 及バズ, 禁中御用, 其沙汰ニ, ナケレバ, 鹿丸禁忌, 精進風呂, 吉田兼倶, 風呂, 永正六年雜載, 二八一

割注

  • ○中
  • 四十
  • 自筆也、

頭注

  • 書状
  • 及バズ
  • 禁中御用
  • 其沙汰ニ
  • ナケレバ
  • 鹿丸禁忌
  • 精進風呂
  • 吉田兼倶
  • 風呂

  • 永正六年雜載

ノンブル

  • 二八一

注記 (38)

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