『大日本史料』 9編 3 永正7年是歳-永正9年3月 p.171

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十九日, んりうの御ろた御しやく、御くりいよりさきに、なろはしにて御しはん, う御しはんの事、あすろへにおほとらるゝ、しうちやくとて、三色五か西, 一永正八年正月十九日、御くりゐはしめ、とくしめんさいの大納言、はつせ, いあすろ〓の中納言、かうし同少將、前内ふ々ふ御まいに御万いり、つ金, いる、つの御所へめして、てんしやくにてたふ、五こんびいる、三こんし, の御所にて御さろ月づいる、しんりうの御ろたもなる、宮の御かた兩た, 日内々被示送、午時入來、相副使者、令啓勾當了、, 山城廬山寺照雲、〓、參内シテ入院ノ事ヲ謝ス、, 見云々、, 〔元長卿記〕七正月十五日、雨雪下、三毬打燒之、粥如例、, 和歌御會始、, 〔元長卿記〕七正月十八日、陰、雪飛廬山寺長老住院之御禮可參内之由、先, 〔御湯殿上日記〕, 來, 繼孝院來京兆三及打一, 〔後法成寺尚通公記〕五正月十五日、〓, 雨下, 庫記録甲三十九所收, ○京都御所東山御文, ○中, 今日初而, 出仕云々, 卯, 未, 略, 辛, 丁, 五, 發聲飛鳥, 井雅俊, 政爲, 讀師冷泉, 長, 講師同雅, 甘露寺元, 綱, 永正八年正月十九日, 一七一

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  • 庫記録甲三十九所收
  • ○京都御所東山御文
  • ○中
  • 今日初而
  • 出仕云々

頭注

  • 發聲飛鳥
  • 井雅俊
  • 政爲
  • 讀師冷泉
  • 講師同雅
  • 甘露寺元

  • 永正八年正月十九日

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  • 一七一

注記 (39)

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