『大日本史料』 9編 3 永正7年是歳-永正9年3月 p.214

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女房奉書案, し候よし、御心え候ておほとられ候へく候よし申とて候、かしく、, せいとく丸かとくの事につきて、ふけさいきよのよし、御心え候、のき〳〵, の〓く、この御所へのネうこうもあひかはるまし幾と、めてたくおネしめ, 御家督事、尤清御房雖被及相論候、公驗證文等炳焉之次第、就執申之、御安堵, 長橋御局書出也、, 之儀、被成御判候、本望之至候、彌天下靜謐之被抽御祈祷誠精候者、可爲肝要, くりんしゆ寺とのへ, 田中清徳丸殿, 候、恐々謹言、, 對馬守同, 一月廿日, 在判, 二月廿日義興(花押), 八幡田中清徳丸雜掌, 永正八年二月十九日, 前丹後守, 永正八年二月十九日, 義興(花押), 同名, 廿九, 二月, 八幡奉行松田, (別寳)「永正八, 前丹後守, 案, 書状, 女房奉書, 大内義興, 二一四

割注

  • 同名
  • 廿九
  • 二月
  • 八幡奉行松田
  • (別寳)「永正八
  • 前丹後守

頭注

  • 書状
  • 女房奉書
  • 大内義興

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  • 二一四

注記 (30)

  • 718,645,57,340女房奉書案
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