『大日本史料』 9編 5 永正11年正月-永正12年12月 p.317

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せんの奉行兩人、たんこ、い上三人して申入候へきよし申候、この文のやう、, おすさいたされ候、それにつきてなを〳〵御しよさい候匁しきよし、心え, の心えにて、あす日次よく候ほとに、あすとくちさん仕候へく候よし候、い, 入候、仰の事にて候ほとに、なときにてもにて候へとも、おなしくは、御かひ, はゝしかるへく候はんするか、あすそのよし申入候へく候、さためてこれ, にし九てうの事、けさたんこひろうつかまつり候へは、おほをのをもむき, かしこまりおすしめし候、いさゝか御しよさ〓候はす候、御きうめいの事, 候へく候、このよし御披露候へく候、かしく、, もともしかるへきよし申候、よろり御たいくりのよし、をゐてに申され候, にてたいかいみちゆき候はんすると存候、めてたくあすしこう候て申入, 東寺百合文書〕, けさの文の趣、まつたんこに申きかせ候、やかてしこうせしめ、くわしく申, なかはしとのへらる御局へ, □殿禁裏エ御返事樣, 『。傳奏廣橋状案〓正十一, 一, 永正十一年八月二十五日, 〓二十一之二十三, ○山城, 永正十, 義植西九, 條〓明ノ, 答ス, コトヲ奉, 永正十一年八月二十五日, 三一七

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  • 〓二十一之二十三
  • ○山城
  • 永正十

頭注

  • 義植西九
  • 條〓明ノ
  • 答ス
  • コトヲ奉

  • 永正十一年八月二十五日

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  • 三一七

注記 (26)

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