『大日本史料』 9編 5 永正11年正月-永正12年12月 p.69

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寄河戀, なかれてのよをも書の了し思ひ河身はあた波乃よるへしら〓は, 野雪, 之もりなよ春の籠かりやこほりとく池のかゝみにはつうかふらん, はかなしや行ゑさためぬうき雲のいつくの空に思ひきへなん, 月の入山かけくらま秋霧にまたよふかしと鹿や鳴くらん, よしさらはむかてやしはし松風にまかさてをらんぼま琴の聲, 冬山月, 立春同年十二廿九、, のを花ろみ遠方人の〓み分し跡一すちそ雪にさひしな, 山挿かみ時雨し雲を矛をのこす嵐にしはしまよふ月か〓, 鹿同, 寄雲戀, 〔邦高親王御集〕松風入琴永正十一五廿五著到, 濟繼卿詠歌〕夏部螢火透簾, 同年十一廿五、, 月次御會、, 同, 同, 同, 同, 邦高親王, 濟繼, 永正十一年正月十九日, 六九

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  • 同年十一廿五、
  • 月次御會、

頭注

  • 邦高親王
  • 濟繼

  • 永正十一年正月十九日

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  • 六九

注記 (25)

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