『大日本史料』 9編 5 永正11年正月-永正12年12月 p.148

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ゑいりよにて候へきよし、をの〳〵申候て、殊にまへ〳〵申入候ことく、, 三宮御方御かい師の事、かやうにくわ什僧正申候、いかゝ候つるやらん、, はゝ、いくたひもたつ手下され候て、申つかはし候へく候、きのふちやう, らうにつき候へきよし、定法寺ない〳〵申入候か、そのもいをたつ手歩, くらうにつき候へき事か、又御ほうりうあつかりづいらせ候物につき, 申入候、このよし御心えりたらせおはしがし候て、御かへり事仰下され, 候へき事か、ちやうにせんきをたつ〓られ候はんする哉らん、又しゆく, こしめし候て、そのうへにて御沙汰をへられ候へきか、御ふしんの事候, 之由各申候、所詮先日注進仕候以先規之旨、無相違之樣御申沙汰奉憑候、, 方へない〳〵ゑいりよをへ候へきよしあんない候とのかさ〓て, 恐惶謹言、, 二月十日, りう〓にまかせ仰いたされ候はゝ、かしこまり存へく候、かんようしゆ, 二月十日光ー, 廣橋殿, 永正十一年三月二十五日, 光し, 公助ノ競, 望, 一四八

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  • 公助ノ競

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  • 一四八

注記 (20)

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