『大日本史料』 9編 6 永正12年是歳-永正14年6月 p.448

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く、なに事も申とゝのへ候やうに、よくおすをきろをられ候へく候、もし、, なと、しりまいらせられ候やう、心えてよくむろまちとのへおすさとゝけ, られ候へく候よし申とて候、くれ〳〵のち〳〵まても、しゆ中とうかんな, ス、是曰、傳奏及ビ泉涌寺ヲシテ、幕府ニ修理ノコトヲ傳ヘシム、, よひ候とて候ほとに、なけきおすしめし候、御寺へつ〓られ候つるしさ体, 〔雲龍院舊記〕, 二十四日、〓泉涌寺雲龍院、曩ニ下賜セラレシ黒戸御殿頽破ノコトヲ奏, 同年同月、泉涌方丈へ一通、文言同理被下仰、此御奉書有常住、, 同十三年九月十四日、後柏原院女房御奉書被成下、是, うんれう院かやうに申候、づことにくろとの御てん、ほともなく大はにを, 九月十七日, 〔泉涌寺文書〕〓山城, 船井莊十一村中, 即黒戸御修理儀、武家へ被仰遣一通、但ひろはし中納言とのへ, 永正十三年九月二十四日, せんゆ寺との, 九月十七日貞船花押, 貞船花押, 永正十三, 〓}, 丹州, ○山, 城, 四四八

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  • ○山

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  • 四四八

注記 (24)

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