『大日本史料』 9編 12 永正17年雑載-大永元年4月 p.137

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十九日、, くなき事にて、ひかうはてゝなをさせらるゝ、, を申つかはすへきよし、又うたに、千よをかさねよつるのけころもとよみたる、さへ, 兩くわんしゆ・右少辨・頭辨、かうしにらるへき事にてあるにてあるに、まいらぬ事, こたち、とし〳〵の〓く、くわいしをはまいらせてしこうせぬ人たち、兩てんそう, 正月十五日, 〔京都御所東山御文庫記録〕, 一永正十八年正月十九日、御くわいはしめいつもの〓し、かうしまさつなのあそん、と, くし中の御かとの大納言、はつせいみんふ卿入道、御さか月ない〳〵にてらる、おと, 廻文、題者民部卿入道、題即返上、鶴伴仙齡、, 右題、來十九日可有披講、可令豫參給之由、被仰下候也、, 大納言入道殿四辻前大納言殿, 和歌御會始、, 所令刻像、故寺號本覺云々、, 來十九日和歌御會始事、有女房奉書、則書, 〔元長卿記〕十一正月十四日、晴陰、, 〔元長卿記〕十一正月十四日、晴陰、〓中來十九日和歌御會始事、有女房奉書、則書, 大永元年正月十九日, 甲三十九, 永正十二年以, 御湯殿上日記, 中, 徳年代雜々, 略, 酉、, 癸, 廻文, 講師飛鳥井, 發聲冷泉爲, 題者冷泉爲, 宣秀, 讀師中御門, 廣, 雅綱, 廣, 大永元年正月十九日, 一三七

割注

  • 甲三十九
  • 永正十二年以
  • 御湯殿上日記
  • 徳年代雜々
  • 酉、

頭注

  • 廻文
  • 講師飛鳥井
  • 發聲冷泉爲
  • 題者冷泉爲
  • 宣秀
  • 讀師中御門
  • 雅綱

  • 大永元年正月十九日

ノンブル

  • 一三七

注記 (37)

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