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未校, 〔再昌草〕, 右本、於攝州欠郡大坂城、以披見之次、率書寫之、比興々々、, 天文四年, は、第一發句は高國朝臣にこひ侍り、軸の發句をと申をこせたりしかは、, 右千句、大永二年八月四日、於勢州山田兩〓、, 宗長法師、太神宮にて、宗碩と兩人千句連歌張行すへく、一とせの大亂の宿願なれ, 宗長眞蹟奥書, 正月下旬, 伊勢太神宮法樂千句、大永二年八月四日、於會席二頭太夫館、, すめる夜の月弓うたふ宮居哉七月廿日傳宗碩了、, 〔山田千句〕, 「山田千句大永二十九」, 〓月(花押), こゑにかす〳〵しるき松むし, ○宮内廳書陵部所藏桂宮本, 一十二, ○太田武夫, 氏所藏本, 乙, 未, ノ軸發句, 三條西實隆, 宗長ノ奥書, 大永二年八月四日, 光定, 二五〇
割注
- ○宮内廳書陵部所藏桂宮本
- 一十二
- ○太田武夫
- 氏所藏本
- 乙
- 未
頭注
- ノ軸發句
- 三條西實隆
- 宗長ノ奥書
柱
- 大永二年八月四日
ノンブル
- 光定
- 二五〇
注記 (27)
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