『大日本史料』 9編 25 大永3年雑載、補遺 p.232

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〔再皿〕, しひておらん花ハなくともけふの雨春のなこりに立やぬれまし, 十八日、午後向姉小路許、有連回可會、長瀬筑後守寸勸一柤、當宙相博五條了、, 中〳〵にかくたまさかの人としもおもえぬさまそ身にハくるしき, 〓寒み巾もちりかひふる雨にいつかと花のしつくをそ思, 〔再皿〕, ○二月二十二日、水無瀬宮法樂和歌御會ノ條、, ○二月二十六日、北野社法樂連歌御會、竝一當座和歌御會ノ條、, 廿四日、於姉小路許有連可可會、月次也、此間無沙汰了、, 十二月大, 邂〓逢戀, 三月雨, 廿二日、御連回可の後、題をさくりて三十自可よませられしに、春雨勅題, 〓菊, 〔再皿〕〓内廳書椶澣所臓鷹司本, 第九編之十九、一五四, 頁、言綱卿詠草ノ後、, 二十二, 四六ハ頁、再皿*, 二十三, 第九編之十九、, ○宮内廳書陵部所藏司本, ○下, ○宮内廳書陵部所藏鷹〓本, 烙, (二河), 廿二日、御連可の後、題をさくりて三十自可よませられしに、春雨勅諞, 和〓, 三條西實降, 敕, 補遺大永三年二月二十二日二十六日, 二三二

割注

  • 第九編之十九、一五四
  • 頁、言綱卿詠草ノ後、
  • 二十二
  • 四六ハ頁、再皿*
  • 二十三
  • 第九編之十九、
  • ○宮内廳書陵部所藏司本
  • ○下
  • ○宮内廳書陵部所藏鷹〓本
  • (二河)
  • 廿二日、御連可の後、題をさくりて三十自可よませられしに、春雨勅諞

頭注

  • 和〓
  • 三條西實降

  • 補遺大永三年二月二十二日二十六日

ノンブル

  • 二三二

注記 (32)

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