『大日本史料』 10編 1 永禄11年8月~同12年2月 p.69

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○毛利隆元ノ、禪昌寺ニ同境内ヲ安堵セシムルコト、四年十一月二十, 時ならぬ雪こそつもれしら菊の咲そふ花の枝たはむまて, 〔御湯殿上日記〕, 一公宴御會之和歌、柳原へ罷向令談合、則清書持參了、題、秋菊盈枝、, りらる、なかはしより、かちんらる、きくの御なかのゝち、御さか月一こんあ, いる、くらのかみより、あすの詩〓くりてらる、, 一暮々御祝に參、先若宮御方、御局々御禮申候了、天酌、被參之輩、萬里小路大, より、きくの御なからる、はいかたより、御いは〓のかちんのおり、さうのお, 五日ノ條ニ見ユ、, 朝臣、晴豐、雅英、橘以繼等也、今夜若宮御方御不參、次各退出了、, 納言、予、源中納言、右大辨宰相、松夜叉丸、經元朝臣、言經朝臣、實彦朝臣、親綱, 右、任去永祿四年拾一月廿五日隆元裁許之旨、進止不可有相違状如件、, 九月九日、乙卯、自丑刻雨降、八專、, 九日、〓、重陽節供、, 永祿十一年九月七日輝元(花押〕, 言繼卿記, 〔御湯殿上日記〕〓計〓宮御所藏九月八日、とし〳〵の〓くい〓らのかみ, 宮御所藏九月八日、とし〳〵の〓く、くらのか〻, 三十五, ○高松宮御所藏, 二十, 九, 和歌, 公宴御會, 永祿十一年九月九日, 六九

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  • 三十五
  • ○高松宮御所藏
  • 二十

頭注

  • 和歌
  • 公宴御會

  • 永祿十一年九月九日

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  • 六九

注記 (26)

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