『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.419

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納言御さか月いたゝきあり、, 三からる、三の宮の御かたより折御たるらる、くりんしゆ寺よりいつもの, か月三こんらる、三の宮の御方もなる、女御も御しやうはん也、御たる三色, 御なとに御さか月まいらせらるゝ、御こふありにて一こん、御しよえんに, はいせん也、八の宮の御かたより御たるらる、女院の御所へ御ふく御おひ, らる、宮の御かたはしめ、御所〳〵へ御ふくらる、女御へもらる、おもしそひ, 九日、はるゝ、女ゐんの御所御めてた事にならします、つねの御所にて御さ, てうとのゝ九の宮の御かた、いつ宮の御かた、十の宮の御かた、やゝ御所、女, てらる、御はいせんなとも御ことかきゆへ、こんはまいらす、めゝすけ殿御, ことく御たるらる、つねの御所にて御さか月一こんらる、くりんしゆ寺中, 七月九日、はるゝ、大御ちの人御さか月しん上、そろ, て、おとこたちくら人しやくにて御とをり有、宮の御かた、大しやうし殿、一, 九日, 御乳母某氏、酒饌ヲ獻ズ、, てらる、, 七月八日、雨天、晴陰、御所ニ御目出度事ノ由候、, 〔時慶卿記〕, 〔御湯殿上日記〕, 二十, 六十, 戊, 子, 五, 九, 慶長十四年七月九日, 四一九

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  • 二十
  • 六十

  • 慶長十四年七月九日

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  • 四一九

注記 (26)

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