『大日本史料』 8編 23 長享2年7月~同年11月 p.446

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ビ御箸置御祝、, ん御いわゐありて、御所へなりて、一こん御てんしんなとにて三こんらる、御ともの人な, らせらるゝ御事も、宮の御かた御さたあり、めてたし、御かはらけの物なとにて、三こ, とにも、こなたにてたふへきよし申て、くとくゐんのかたへおり三かう・御たる二かつ, 十二月廿二日、ひめ宮御ふた御所なる、御さか月二こんらる、御いわゐののちはしめて, おほせつけらるゝ、宮の御かたにて御むかひあり、御はかまの御こし、御くしそきまい, このほか一こんの内五百疋、かねてよりくわんしゆ寺へつけらるゝ、さくはんに御たる, しあり、三ほんたて、御いか・もゝ、こあつかりかたよりくわんしゆ寺へすくにらる、, かはさるゝ、上らふより御ひら・御たる一らる、ひめ宮々も御色なをし・御はしなを, 代三百疋らる、下かはら殿へ御くしそきの御いはゐ三ほんたて、一こん、この御所より, 二からる、御人おめ御さたあるにより、けふはまつなしまいられす、, なるにより、御さかなもらカ、, 〓御湯殿上日記〕, 「くわんしゆ寺よりけふの御いわゐに、二色一からる、, 十一月廿一日、雪ふる、ふしみとのゝ御たるの, 庫記録甲二十九所收, ○京都御所東山御文, 酒饌ヲ獻ズ, 勸修寸教秀, 進メラル, 姫宮御祝ノ, 親工〓料ヲ, 後初メテ御, 伏見宮邦高, 參内, 長享二年十一月一十一日, 四四六

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  • 庫記録甲二十九所收
  • ○京都御所東山御文

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  • 酒饌ヲ獻ズ
  • 勸修寸教秀
  • 進メラル
  • 姫宮御祝ノ
  • 親工〓料ヲ
  • 後初メテ御
  • 伏見宮邦高
  • 參内

  • 長享二年十一月一十一日

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  • 四四六

注記 (27)

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