『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.591

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八日、, くはなし、おとこたちは申のくちにて、なかはし御しやくにて御とをりあ, 三こんらる、宮の御かた、女御の御かた御しやうはんにてらる、御てんしや, 九日, かきせまいらせらるゝ、女ゐんの御所、宮の御かた、御所〳〵、女御の御かた, り、女ゐんの御所よりくりらる、, さかれゐは御てなかなくてまいらす、夕かたの御さか月いつものことく, なり、女御の御かたよりこわく御らる、大御ちの人よりもらる、こんゑ殿よ, りあめちまきらる、御所〳〵へ御ふくいつものことくまいらせらるゝ、あ, ものことくらる、夕かた御こふありにて御さか月一こんらる、きくに御な, へは、きくの御なかあなたへらる、きさきへはきぬにてなかはしまいらせ, らします、あなたこなた御ゑそ御らんせられて、御さか月らりてほし〳〵, らるゝ、, 御菊居、山科言經菊綿ヲ獻ズルコト例ノ如シ、, 重陽ノ儀例ノ如シ、, 九月八日、はるゝ、やましなより、きくの御なか、いつ, 〔御湯殿上日記〕云十九月九日、はるゝ、朝御さか月らる、女ゐんの御所な, 〔御湯殿上日記〕云十九月八日、はるゝ、やましなより、きくの御なか、いつ, 九月九日、はるゝ、朝御さか月らる、女ゐんの御所な, 〔御湯殿上日記〕, 亥, 丙, 戌, 丁, 〓し, 御てなか, 慶長十四年九月八日九日, 五九一

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  • 御てなか

  • 慶長十四年九月八日九日

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  • 五九一

注記 (28)

  • 1898,568,63,155八日、
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