『大日本史料』 10編 1 永禄11年8月~同12年2月 p.230

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いる、御しゆうちやくのよし申さるゝ、, しにていつる、ちんのきはてゝ、ふきやうめてたきよし申さるゝ、御さか月, こんくたさるゝ、, かはし御しやくにて、御とをりあり、けいこいせのかみにおほさられ候、く, 三こんらる、三こんめに御ひさしにて、みな〳〵しこうのおとこたちに、な, らる、御ひさしにて、御さか月らる、ちんのきふきやう頭辨、しやうsいこん, 一今夜將軍宣下有之、日野參陣辨也、仍罷向折重調之、一盞有之、次万里小路, んのせん下いぬの時なり、ちんのきのさきに右大辨はいかなり、三色二か, んそうまてのこうち殿、こんれう千疋らる、せん下の御れい百疋かいる、ち, 十九日、しやうくんせん下めてたきとて、てんそう御つかいにて、御たちま, 〔御湯殿上日記〕, 中納言、ちんのさんき右大辨、日のこんの辨、ふきやうへ御てん、大とかたい, 右大辨宰相奏慶也、衣文之事被申候間罷向、折重調之、一盞有之、, 十月十八日、甲午、天晴、, 永祿十二年正月廿八日行爲, 十月十八日、しやうくんせんけあり、て, 〔言繼卿記〕七十十月十八日、甲午、天晴、, 〔御湯殿上日記〕〓計〓宮御所藏十月十八日、しやうくんせんけあり、て, 〔言繼卿記〕七十, 三十五, ○高松宮御所藏, 二十, 行爲, 永祿十二年正月廿八日, 時刻, 陣宣下ノ, 將軍宣下, 永祿十一年十月十八日, 二三〇, 召使

割注

  • 三十五
  • ○高松宮御所藏
  • 二十
  • 行爲
  • 永祿十二年正月廿八日

頭注

  • 時刻
  • 陣宣下ノ
  • 將軍宣下

  • 永祿十一年十月十八日

ノンブル

  • 二三〇
  • 召使

注記 (30)

  • 511,719,58,1130いる、御しゆうちやくのよし申さるゝ、
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