『大日本史料』 10編 1 永禄11年8月~同12年2月 p.879

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大澤殿瀬尾, かまへそ、伊谷三人を御番にたけさせたまふ, くおなしく此城に籠る、此とき、大權現官馬をこの城にむけ給ひ、とりてを, ひく遠州に入たまふとき、基胤は今川氏眞に屬して、堀江の城をまもる、中, 安兵部少輔は、一族たるにより、三丸をまもらしむ、權田織部佐は、加勢とし, 永祿十二年、東照大權現、兵を引, 大左兵御報, 大澤殿, 永祿十二二月廿七日ニ來」, 大左兵御報, 中彦小右, 中産, 中彦, 大澤殿, 〔寛永諸家系圖傳〕百二大澤基〓, 五大力井自懸河, 大澤基胤, 小右馬, (ウハ書), 門佐、, 左衞, ○下, 略, (ウハ〓), 中安兵部, 少輔權田, 織部佐城, 兵ヲ援ク, 永祿十二年正月二十五日, 八七九, 小右馬

割注

  • 門佐、
  • 左衞
  • ○下
  • (ウハ〓)

頭注

  • 中安兵部
  • 少輔權田
  • 織部佐城
  • 兵ヲ援ク

  • 永祿十二年正月二十五日

ノンブル

  • 八七九
  • 小右馬

注記 (31)

  • 1124,1056,57,1055大澤殿瀬尾
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