『大日本史料』 10編 2 永禄12年3月~同年6月 p.402

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きとありなかにおにせ事候へのよし候、, 女房奉書被出之、如此、, んとの御しゆりにつけて、御ふたかりのはうもなためあいらさ候、御, 孫兵衞等暫雜談了、野間六藏所勞故留守云々。, 一禁中見舞、今日も御作事無之、村井陣立也、留守之衆高田久介、等覺院、野間, 九月廿日、乙酉、天晴、十方ヽ, ふた、御るかためいけ、きとてうしんいたし候へと、よく〳〵おほさ下, 一陰陽頭有脩朝臣新暦不出來之間、被召上候樣ニト、昨日申送之間、令披露、, 又こ, され候へく候のよし、かたくおほさ事候へく候よし申とて候、〓し、, 十一月十二日、丙子、天晴、, 〔京都御所東山御文庫記録〕, 長橋局へ罷向、作事見舞之、, 山しなの大納言とのへ, 仰, 就御修理之儀、御書致拜見候、第一在國仕ニ付、御用御闕如之旨、畏而承候, 永祿十二年四月十六日, ○中略、全文ハ元龜元年, 九十九、, ○中, 元龜元, 九月二十日ノ條ニ收ム, 宸翰掛引繼第三十六號之内三, 乙二十七, 略, 貞勝攝津, ニ出陣, 女房奉書, 土御門有, 脩ノ勘文, 四〇二

割注

  • ○中略、全文ハ元龜元年
  • 九十九、
  • ○中
  • 元龜元
  • 九月二十日ノ條ニ收ム
  • 宸翰掛引繼第三十六號之内三
  • 乙二十七

頭注

  • 貞勝攝津
  • ニ出陣
  • 女房奉書
  • 土御門有
  • 脩ノ勘文

ノンブル

  • 四〇二

注記 (31)

  • 1189,806,65,1226きとありなかにおにせ事候へのよし候、
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