『大日本古文書』 伊達家文書 3 伊達家文書之三 p.189

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〓んのうるしの日記、さしこし申候へとうけたたはり候間、御たいく, 申候、又申上候、それかし事は、そなたさたの御用計まち申候間、御用御, にへの御きりふの事、うけたたはり候、あと〳〵のひきうけも御さ候, さ候へく候、此内廿はいはかり不とうり申候、此外みな〳〵はなし可, つけられ候へく候、萬々重而可申上候、り〇、, 間、いかにもこゝろへ申候、くわしくきひやうへ申あけられへく候、, さなく候はゝ、やかてまかりの不り申候て、としをとり可申候、一とう, 一ふるのうるし、きやうとへ上申候あまり三百はい御さ候を、かしうる, 一うるしおけの事、うけたたはり候、いかにもこゝろへ申候、一ゑんせう, し御之やうくよろつとつかい申候、その不か仁百仁卅はい不とは御, わん衆よりうけとり申候、日記さし上申候、御用も御さ候ハゝ、おゝせ, うはくのおとし申され候間、すこしいたし申候ふさたは申たしく候、, 霜月十六日いゝふち馬の助(黒印), いゝふち馬の助(黒印), 霜月十六日, 漆桶, 伊達家文書之三, 一八九

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  • 漆桶

  • 伊達家文書之三

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  • 一八九

注記 (18)

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