『大日本史料』 10編 5 元亀元年10月~2年2月 p.336

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トテうつし下候、, 九月五日、, 晦日、, 一從京都御文參候也、, 事にて候、これを寺門くにしゆうへもうつして御見せ候へく候、, 政さ〓御文大方寺用計、のふ十三日にのほり、十八日くたり候、くわし, 九月十四日, くおほせきらせられ候、又わかみも文やりてよく申て候、はやしさと, 大乘院御門跡之儀、御領地所々并候人衆以下之事、如前々可被仰付候、, のかみと申おとなに、かやうにかきいたさせて候、しゆいんとおなし, 一自京都實舜、寛舜罷下候、御下知等之儀無別之由申候也、, 寺門馳走被申候處、此砌若寄事於左右之仁於在之者、信長可被申付候、, 秀貞判, 爲其令申候、恐々謹言、, 折帋也、, 九月十四日秀貞〓, 林佐渡守, 當御門跡, 朱印状ト, 状ハ信長, 林秀貞書, 同ジ, 秀貞折紙, 信長尋憲, ヲ支援ス, 元龜元年是歳, 三三六

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  • 朱印状ト
  • 状ハ信長
  • 林秀貞書
  • 同ジ
  • 秀貞折紙
  • 信長尋憲
  • ヲ支援ス

  • 元龜元年是歳

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  • 三三六

注記 (27)

  • 892,715,55,489トテうつし下候、
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  • 1008,780,59,1925事にて候、これを寺門くにしゆうへもうつして御見せ候へく候、
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