『大日本史料』 10編 19 天正元年12月~同年雑載 p.51

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申きかせ候へく候よし申とて候、かしく、, 明智光秀及ビ村井貞勝ノ安堵二任セ、山城大原ノ來迎院及ビ勝林, うにしたかいて、たにことなる事ともにて候へは、いよ〳〵寺家たいてんなきやうに, しめされ候、よろこひおほしめし候、兩寺の事は、むかしよりいまにいたり、くしや, 院ニ同院領ヲ安堵セシム、, 〔孝親公記〕, そくら、」, 大はら兩寺たうちきやうのふんの事、あけち・むら井へちきなく申つけ候とをりきこ, 一日、天晴、參竹園、梨門・竹門等、就大原兩寺寺領之儀、申請女房書書、予申沙汰、, 〔來迎院文書〕, 中山前大納言とのへ, 十一月, 「〓〓」, 天正元年十二月二十六日, 仰, 下, 天正元, 十二廿六-, ○山, (端裏書), 具状ニ從フ, 天正元年十二月二十六日, 五、

割注

  • 天正元
  • 十二廿六-
  • ○山
  • (端裏書)

頭注

  • 具状ニ從フ

  • 天正元年十二月二十六日

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  • 五、

注記 (23)

  • 905,679,55,1055申きかせ候へく候よし申とて候、かしく、
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