『大日本史料』 10編 20 天正元年雑載~同2年正月 p.442

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せ候はぬやうにと存候、よく〳〵御ひろう候へく候、かしく、, やうの申事、努〳〵人には仰られましく候、定而其分と存候て申候儀候、そと〳〵申, 入候分とも、猶御心のまゝになをされ候て、あそはし付候て可被下候、城南へも、番, 衆の歸か、越中に申候かして、たしかにまいらせ候はんかくこにて候、人のみまいら, 揺御あちやら覺恕」, 入道無品覺園親王記之、」, 此一卷者入木道之深祕、而覺恕准后の芳翰也、依難去所望加卑詞畢、, 〔覽恕百首〕, 〔入木抄〕, 〔入木抄〕〓〓〓〓基誌〓, 覺恕百首二ケ度, 詠百首和歌, (墨引), 高松宮家傳來六示裏本, ○國立歴史民俗博物館所藏, ○小杉榲邨氏所, (墨引), 藏筆道諸抄所收, 覺恕百首二ケ度, (結封ウハ書), 覺恕百首, 和歌, 入木抄, 著書, 天正二年正月三日, 四四二

割注

  • 高松宮家傳來六示裏本
  • ○國立歴史民俗博物館所藏
  • ○小杉榲邨氏所
  • (墨引)
  • 藏筆道諸抄所收
  • 覺恕百首二ケ度
  • (結封ウハ書)

頭注

  • 覺恕百首
  • 和歌
  • 入木抄
  • 著書

  • 天正二年正月三日

ノンブル

  • 四四二

注記 (26)

  • 1412,688,58,1571せ候はぬやうにと存候、よく〳〵御ひろう候へく候、かしく、
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