『大日本史料』 10編 20 天正元年雑載~同2年正月 p.456

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田家, 名所松, 占寺鐘, よる〳〵のあかつきおきの鳥かねよこゝろあはするねさめをもしれ, 山家, おもはすはかゝらましやはとにかくにうらむる中そなさけなりける, 禰覺鷄, 志賀のうらや松は一木の陰なから千さとによするかせのさゝ波, はつせ山雲もかゝらぬ夕くれのあらしにしつむ鐘の聲かな, 住とてもうき身ひとつの山陰に何そは三の徑もとめまく, 秋の田をもりこしのちも其まゝにをくてのいほそ露にあれ行, 恨戀, 天正二年正月三日, 羇中衣, 羇中衣, 天正二年正月三日, 四五六, 雜

  • 羇中衣
  • 天正二年正月三日

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  • 四五六

注記 (18)

  • 411,794,52,107田家
  • 911,788,53,167名所松
  • 1163,790,55,166占寺鐘
  • 1293,681,55,1715よる〳〵のあかつきおきの鳥かねよこゝろあはするねさめをもしれ
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