『大日本史料』 10編 26 天正2年雑載 p.551

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野ははるかにも草高きかけ重種, かた敷の露に時雨や交るらん心前, 小男鹿の岡への道に立馴て宗及, 務のひま〳〵分くらす山英怙, 夜寒しらるゝ秋かせの空皿叱, 村千鳥啼行月のかけ更て紹円, 霞に明る門の出入自然丸, 信長明院迫リ普、於紹巴興行、, なくなれる人におしまし年の暮紹旦, 霞に明る門の出入, 水る汀や遠きさゝ波光秀, 天正二年極月廿三日, 氷る汀や遠きさゝ波, ○中, 執筆洙戴, 烙, ○中, F期〓, 明院良政追, 天正二年雜載學千藝・遊〓, 五五一

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  • ○中

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  • F期〓
  • 明院良政追

  • 天正二年雜載學千藝・遊〓

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  • 五五一

注記 (21)

  • 601,372,29,585野ははるかにも草高きかけ重種
  • 791,343,28,617かた敷の露に時雨や交るらん心前
  • 665,342,29,618小男鹿の岡への道に立馴て宗及
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