『大日本史料』 10編 28 天正3年正月~3月 p.316

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持〓、又勘文披、二ツニ折時仰詞アリ、承〓、如本〓之退也、り次以官人召史、ツ, 次勘文持、參軾、次以官人史二宮可持參トアリ、盛厚ツヽラノ〓上卿ノ前置…退、次, たいまいり候、ひさつき一てうもたせてまいり候、, 勘文入宮、召職事奏聞、々々終テ、勘文於床子前給史、々披見之退、其作り禮〓ヲ左之千, 十九日、天晴、五斗」め、いせ内宮かりせんくうの日共さため御下行、さつしやうかた, よりいたし候、神宮てんそうやなきさわらとのなり、うけとり五十疋のをとゝのへまいら, せ候、ひさつきの御下行なり、れいのことし、, 〔大外記中原師廉記〕, コト、元鼎111年〓正月足月ノ條ニ、同宮假殿〓宮事始ノコト、天正二年六月二十八, ○行事官宗岡午丁俊ラシテ、白主十大神宮正〓宮ノ爲、神寶御共衣束ノ調進ヲ圖ラシムル, 廿一日、, ラノ蓋返給之、根本如此之作法也、毎〓略之、, 今夜いぬのこく、いせないくうかりせんくう日時定なり、かもんれうこやう, 天正1三年二月二十一日, 月小, コトニカヽル、本日第二條二收ム, ○東京大學虫, ○下略、伏見宮邦良等親王宣下ノ, 料編纂所所藏, ○、奉行職事ヨリ兼而給史、今〓不給虫由計也、又虫史二兼テ, 〇中, 被付勘文時ハ、虫懷中シテ、職事之仰詞之時奉之と、退也, 峪, (尺正三年, 〔二〕, 料下行, 掃部寮膝穴, 帖ヲ調進ス, 同容付, 三一六, 天正1三年二月二十一日

割注

  • コトニカヽル、本日第二條二收ム
  • ○東京大學虫
  • ○下略、伏見宮邦良等親王宣下ノ
  • 料編纂所所藏
  • ○、奉行職事ヨリ兼而給史、今〓不給虫由計也、又虫史二兼テ
  • 〇中
  • 被付勘文時ハ、虫懷中シテ、職事之仰詞之時奉之と、退也
  • (尺正三年
  • 〔二〕

頭注

  • 料下行
  • 掃部寮膝穴
  • 帖ヲ調進ス
  • 同容付

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  • 三一六
  • 天正1三年二月二十一日

注記 (31)

  • 782,347,30,1124持〓、又勘文披、二ツニ折時仰詞アリ、承〓、如本〓之退也、り次以官人召史、ツ
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