『大日本史料』 11編 3 天正10年12月 p.729

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て御うたい、御ひし〳〵、かす〳〵めてたく、いく久しく、さい〳〵申候は, 天正十一年二月廿六日左少辨(花押), まんゐん殿ならしさす、く御らる、御はんあかりてのち、女中へもく御西, たありて、色々らる、みや乃御ろた、りろみやの御ろた、おろの御所、しやう, いる、おとこたちへもすへにて、く御あいりて、乃ち御みxへみな〳〵御, して、しなのさくらさつり見事なるを御らんせられて、御てうしがいり, 下いり候て御うたあり、御ひしノ〵にて、小御所まて、みれ〳〵ならしま, しやうれんゐん殿も御さんあり、かうしやくはてゝのち、いよらり申さ, 革刻令紛失云々、然者山林等全寺領、可專華嚴靈場再興之鼓旨、天氣如此、悉, 〔御湯殿上日記〕, の御かた、りつみや乃御つた、おかの御所なる、おとこたち御しこうあり、, せいをうなこんおや入たうあいりて、たいろくのたんきあり、く御こや, 栂尾高山寺衆徒中, 前宮内卿舟橋枝賢, 之以状、, 大學ヲ進講ス, 大正十一年二月二十六日, 〓〓松宮御所藏二月廿六日、〓るけふより小御所にて、, 四十九, ○高松宮御所藏, 道, 高松宮御所藏二月廿六日、〓るけふより小御所にて、, (舟〓枝), 白、, 御謡, 七二九

割注

  • 四十九
  • ○高松宮御所藏
  • 高松宮御所藏二月廿六日、〓るけふより小御所にて、
  • (舟〓枝)
  • 白、

頭注

  • 御謡

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  • 七二九

注記 (26)

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