『大日本史料』 11編 7 天正12年4月 p.6

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○輝元、人質トシテ、秀包ヲ秀吉ニ致スコト、十一年十一月一日ノ條ニ、, ふさへのはんをみせあいらせられ候はゝ、御ふんへつにて候まゝ、す, 何とも御申事候はす候、よしたよりも、とつく御申候はす候まゝ、もと, てるもとへはめうしゆ寺あさ〳〵と申され候てのちは、ぬたからも, 秀包、秀吉ニ從ヒテ、近江ニ出陣スルコト、本年三月十九日ノ條ニ見ユ、, 御かたへらる御申, ししもてるもとさた御とうかんなく候よし、かたく御申候こ、めうし, むま, 卯月九日, 〔天野毛利文書〕〓周防, てる元, 〔參考〕, さくらをてる元, てる元(花押), ら申給へ, さくらを, もとまさ。申給へ, 天正十二年四月九日, 卯月九日てる元(花押), もときよ, -, 「櫻をつめ, (天野元政), 天野元政, 妙壽寺戸, 穗田元清, 坂ヲ押領, セントス, 六

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  • 天野元政
  • 妙壽寺戸
  • 穗田元清
  • 坂ヲ押領
  • セントス

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注記 (29)

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