『大日本史料』 11編 8 天正12年8月 p.22

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二十八日ノ條ニ見ユ、, 候而者、可爲徒事候、依御事事、重々可申承候、恐々謹言、, 統ノ兵ニ呼應センコトヲ促ス, たひ〳〵申候やうに、御ほんゐあるへき事、このせつにきわまり候一日へ, 候、涯分一忠儀御心懸肝要候、領地等之儀者、御望次第致取合、軈而御證判可, んしもさう〳〵さしいそかれ候て、やまうちしゆおほせあはせられ候て、, 七月廿曰, 渡遣候、然者豐州衆昨日十九越山候、方々動可爲近々之條、言上之儀共延引, 先日求便宜啓一翰候、參著候哉と申居候、仍御進退可有安堵之段、可爲此節, いろをあらわされへき事しかるへく、御りやう地の事、御のそとしたいと, トヲ要メラルヽコト、三月二十日ノ條ニ、景勝、之ニ答ヘ奉ルコト、六月, 戸次道雪、阿蘇大宮司宇治惟種ノ家臣西新五兵衞尉二書ヲ遺リ、大友義, 道雪花押, 〔大友家文書録〕義給, 西越前守殿御宿所, 七月廿日道雪花押, 西惟延, 天正十二年八月五日, 二二

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  • 西惟延

  • 天正十二年八月五日

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  • 二二

注記 (19)

  • 1640,772,64,624二十八日ノ條ニ見ユ、
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