『大日本史料』 11編 10 天正12年10月 p.26

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二月廿五日, 返々、わかき時は、いかやうのふしまつの事さへ申候ものにて候、まして〳〵、こ, れらはせけんにても何と可申哉、當座ちんさんなとかなしく存候ものか、さやうア, 御來札歡悦之至候、抑任前代之筋目、政宗所へ御通信可然候、殊閑居へも爲祝義下緒被, 謹上岩城殿, 指越候、太慶候、任折節、鹿皮一枚、進之候、誠表一儀迄候、書余期後音候、恐々謹言、, 刃申候、かやうの事、はしめにも申候とおほえ申候、わかき時はものかちかい申、, 性山御自筆」, 〔伊達家文書〕, 受心さ, 本宮殿, 二月廿五日受心9〓, 「義山樣御手跡」, 性山樣御自筆」, (外包紙ウハ書), (附〓)(忠宗), (内包紙ウハ書), 【附〓, (政宗), い, 輝宗ノ法號, 受心, 本宮頼重, 天正十二年十月是月, 二六

割注

  • 性山樣御自筆」
  • (外包紙ウハ書)
  • (附〓)(忠宗)
  • (内包紙ウハ書)
  • 【附〓
  • (政宗)

頭注

  • 輝宗ノ法號
  • 受心
  • 本宮頼重

  • 天正十二年十月是月

ノンブル

  • 二六

注記 (25)

  • 1301,881,57,274二月廿五日
  • 483,771,76,2128返々、わかき時は、いかやうのふしまつの事さへ申候ものにて候、まして〳〵、こ
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