『大日本史料』 11編 15 天正13年4月 p.199

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まつともえやはすくす此ころ, 野は夏草のかけ高きころ, つれ〳〵をなくさめかぬる宮の中廣橋中納言, よその秋まて身にしめる比, まつともえやはすくす此ころ經元, よその秋まて身にしめる比源爲仲, 〔言繼卿記紙背文書〕, みわたしの松一むらはかすかにて經元, おかふをはいひはなたぬもわりなき二, から衣つちのひまなくうつ聲に經元, 永相朝臣, ○前後, ○前後, 野は夏草のかけ高きころ永相朝臣, なかき夜をしもうらミわひぬる中山大納言, から衣つちのひまなくうつ聲に, 曼殊院, 〓□□□ゆれは□□□□□□へ曼殊院, なかき夜をしもうらミわひぬる, ○前略, ○永祿元年記, 餘紙第二紙背, 略, 略, (五辻), 七句, ○前略, ○前略, 天正十三年五月七日, 一九九

割注

  • ○永祿元年記
  • 餘紙第二紙背
  • (五辻)
  • 七句
  • ○前略

図版

  • 天正十三年五月七日

キャプション

  • ○前略

  • 一九九

注記 (30)

  • 1246,737,53,735まつともえやはすくす此ころ
  • 373,730,53,621野は夏草のかけ高きころ
  • 1361,744,61,1605つれ〳〵をなくさめかぬる宮の中廣橋中納言
  • 1739,743,56,679よその秋まて身にしめる比
  • 1240,736,59,1443まつともえやはすくす此ころ經元
  • 1735,744,59,1484よその秋まて身にしめる比源爲仲
  • 859,708,77,658〔言繼卿記紙背文書〕
  • 491,731,60,1434みわたしの松一むらはかすかにて經元
  • 1126,738,51,959おかふをはいひはなたぬもわりなき二
  • 1856,746,63,1448から衣つちのひまなくうつ聲に經元
  • 368,2059,54,219永相朝臣
  • 1648,735,39,125○前後
  • 1032,732,40,125○前後
  • 369,731,58,1539野は夏草のかけ高きころ永相朝臣
  • 1978,741,65,1615なかき夜をしもうらミわひぬる中山大納言
  • 1863,744,57,790から衣つちのひまなくうつ聲に
  • 613,2059,52,166曼殊院
  • 614,738,57,1510〓□□□ゆれは□□□□□□へ曼殊院
  • 1987,740,55,800なかき夜をしもうらミわひぬる
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  • 853,1405,39,258餘紙第二紙背
  • 1605,735,36,35
  • 990,732,35,36
  • 1788,2068,35,89(五辻)
  • 735,732,39,78七句
  • 778,731,39,124○前略
  • 778,731,39,124○前略
  • 615,734,63,785天正十三年五月七日
  • 250,896,42,386一九九

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