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室は岩城左京大夫重隆か女、, 家臣小梁川中務盛宗か妻、, 母は上におなし、家臣國分能登盛氏か名跡を繼、のち伊達を稱す、, 母は上におなし、石川修理大夫晴光か養子となり、靈陽院義昭より諱字を與へられて昭光となのる、, 母は上におなし、, 母は上におなし、留守相模守顯宗か養子となり、高森の館に住す、のち政宗より伊達の稱號をうく、, 佐竹常陸介義重か室、, 「はしめ葦名盛興に嫁す、盛興卒してのち、其父葦名盛氏か養女となり、葦名三浦介盛隆か室となる、, 母は上におなし、杉目に住するか故に稱號とし、また伊達にあらため、, 母は上におなし、, 母は上におなし、, 昭光, 彦九郎, ○下, 久郎大和守, 伊達兵部大輔實元か妻、, 初宣隆孫次郎左京大夫, 直宗, 、郎上野介, 隆女, 晴宗ノ次男, 母ハ岩城重, 室は岩城左京大夫重隆か女、, 天正十三年十月八日, 左京大夫從四位下入道號道祐、, 一三三
割注
- 家臣小梁川中務盛宗か妻、
- 母は上におなし、家臣國分能登盛氏か名跡を繼、のち伊達を稱す、
- 母は上におなし、石川修理大夫晴光か養子となり、靈陽院義昭より諱字を與へられて昭光となのる、
- 母は上におなし、
- 母は上におなし、留守相模守顯宗か養子となり、高森の館に住す、のち政宗より伊達の稱號をうく、
- 佐竹常陸介義重か室、
- 「はしめ葦名盛興に嫁す、盛興卒してのち、其父葦名盛氏か養女となり、葦名三浦介盛隆か室となる、
- 母は上におなし、杉目に住するか故に稱號とし、また伊達にあらため、
- 昭光
- 彦九郎
- ○下
- 久郎大和守
- 伊達兵部大輔實元か妻、
- 初宣隆孫次郎左京大夫
- 直宗
- 、郎上野介
頭注
- 隆女
- 晴宗ノ次男
- 母ハ岩城重
キャプション
- 室は岩城左京大夫重隆か女、
柱
- 天正十三年十月八日
- 左京大夫從四位下入道號道祐、
ノンブル
- 一三三
注記 (26)
- 1786,822,57,707室は岩城左京大夫重隆か女、
- 1030,819,44,493家臣小梁川中務盛宗か妻、
- 391,814,44,1293母は上におなし、家臣國分能登盛氏か名跡を繼、のち伊達を稱す、
- 775,810,45,1960母は上におなし、石川修理大夫晴光か養子となり、靈陽院義昭より諱字を與へられて昭光となのる、
- 694,816,41,320母は上におなし、
- 904,816,45,1952母は上におなし、留守相模守顯宗か養子となり、高森の館に住す、のち政宗より伊達の稱號をうく、
- 519,817,43,409佐竹常陸介義重か室、
- 648,792,43,1972「はしめ葦名盛興に嫁す、盛興卒してのち、其父葦名盛氏か養女となり、葦名三浦介盛隆か室となる、
- 261,817,47,1389母は上におなし、杉目に住するか故に稱號とし、また伊達にあらため、
- 565,821,41,315母は上におなし、
- 1077,816,42,318母は上におなし、
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- 1786,823,57,706室は岩城左京大夫重隆か女、
- 170,777,47,395天正十三年十月八日
- 1954,929,46,698左京大夫從四位下入道號道祐、
- 171,2469,47,117一三三







