『大日本史料』 12編 2 慶長九年三月~同十年二月 p.609

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く御あり、, 八日、, 御菊居、山科言經菊綿ヲ獻ズルコト例ノ如シ、, 三日、天晴、禁中御千句初、和漢由候、, 六日、天雨、御千句滿珍重旨申入、近衞殿、一乘院殿、飛鳥井等也、, 夕かた御さか月一こんらりて、きくの御なのきせまいらせられ候、きさき, ○言經卿記ハ、異事ナキニヨリ省ク、, そはす、御まり有、御人しゆ、八てう殿、あすかいおやこ三人、やふなり、はてゝ, 九月八日、はるゝ、八てう殿、中院めして、御たうさあ, 九月八日、はるゝ、やましなよりきくの御なからる, 雲よりをちの里の一村、杉、八句有之、秉燭之後退出、, 〔慶長日件録〕一九月十三日、晴、及晩近衞殿へ參、上句可申上之由被仰之, 和歌御當座、及ビ蹴鞠御遊アリ、, 〔御湯殿上日記, 〔附録〕, の原、杉、松かけの道は嵐のをくり來し、底相、夢醒鐘韵喧、秀賢、報晨鴉閃々、同, 間、又〓傲霜菊、秀賢、籬の露に月うつる昏底相、絡絲蟲促織、杉、衣手寒み小リ野, 〔御湯殿上日記〕, 〔御湯殿上日記〕〓十九月八日、はるゝ、やましなよりきくの御なからる, 〔〓字カ), 六十, 酉, 六十, 乙, 慶長九年九月八日, 六〇九

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  • 六十

  • 慶長九年九月八日

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  • 六〇九

注記 (26)

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