『大日本史料』 12編 2 慶長九年三月~同十年二月 p.662

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十日、, よりたいの物、御たる色〳〵らる、, 九日、雨ふる、けふは雨ゆへ、御のふのふる、, の宮の御かた、八てう殿、せうかう院殿、めうほう院殿、大かく寺殿、正こ院殿, テ壹萬石ヲ領ス、, かさ中將殿也、しよこんに、御さか月御所のまへ、女院の御所御まへ、へちに, らる、御しやく正こ院殿、女中おとこたち御とをりあり、二こん御所の御さ, 十日、はるゝ、せうめう院殿、御申さたの御のふ、くろとにて十はんあり、たゆ, 大しやう寺殿、やゝ御所、入江殿、女御の御かた、一てう院殿、このゑ殿、たかつ, 八日、はるゝ、あすせうかう院殿, 御のふ御申さた候とて、ほう〳〵, ふせうしんらる、こん三こんらる、御しやうはん、女院の御所、宮の御かた、二, 河引越、慶長九年甲辰十月七日、又五千石加増有テ、三河國擧母へ引移ル、合, か月、女院の御所へらる、宮の御かたへは、へちに御さか月らる、せうかう院, たちしこう有、, 十月七日、はるゝ、御のふの御とりをきあり、おとこ, 〔御湯殿上日記〕, 照高院准后道澄、能樂ヲ獻ズ、, ○譜牒餘録、寛政重修諸家, 准后道澄, 譜、異事ナキヲ以テ略ス, ○照高院, 六十, 辰, 丙, 大夫少進, 慶長九年十月十日, 六六二

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  • ○譜牒餘録、寛政重修諸家
  • 准后道澄
  • 譜、異事ナキヲ以テ略ス
  • ○照高院
  • 六十

頭注

  • 大夫少進

  • 慶長九年十月十日

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  • 六六二

注記 (28)

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  • 1110,646,59,1003よりたいの物、御たる色〳〵らる、
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