『大日本史料』 12編 3 慶長十年三月~同十一年三月 p.369

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けたり、, を感化すべき生活を爲したり、, ドン、フランソアの子、豐後侯コンスタンチンは、帝國の東端に近き出羽に, 謫せらるゝことゝなり、其出發前に懺悔をなし、其臣の五人も、亦浸禮を受, ieon pages, histoire de la religionchretienne, ○下, 略, 慶長十年七月十九日, 三六九

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  • ○下

  • 慶長十年七月十九日

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  • 三六九

注記 (9)

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  • 1888,637,59,934を感化すべき生活を爲したり、
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  • 1655,633,70,2215謫せらるゝことゝなり、其出發前に懺悔をなし、其臣の五人も、亦浸禮を受
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