『大日本史料』 12編 4 慶長十一年四月~同十二年七月 p.627

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たくらし、, へり事あそはし候てをかれ候へく候、あさてとりてのほり候へく候、めて, く候、このかちくりふくろ三ツなゝ、きやうよりのふみともとゝけ申候、か, 依樹さ〓, 大けかまてくたり申候まゝ、あさてわたりふとまいり、けさんにス申候へ, 體可被下候、猶懸御目候て可申述候、恐々謹言、, 御寺にて一宿可仕候、下々之用意者申付候條、我等事は何にても御精進之, 候、幸之次に候條、堺へ立歸りに見迴可申存候間、明日御禮早く隙明申候者、, ひ御うへさ〓、ひめ君さ〓へまつあけ申候へく候、其刻市殿へも案内可申, かと存候、猶御分別次第尤存候じし、, 明日廿八日に、秀頼樣へ、勅使其外諸家之御禮御座候に付て、我等も又罷下, らもしら, 慈恩寺は峯樣玉床下, 玉床下, 慶長十二年正月二十八日, カチ栗進, 上, 慶長十二年正月二十八日, 六二七

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  • カチ栗進

  • 慶長十二年正月二十八日

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  • 六二七

注記 (19)

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