『大日本史料』 12編 5 慶長十二年八月~同十三年十二月 p.797

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

將殿、あの也、しひつにしのとうゐん少納言也、, 廿八日、はるゝ、御連かあり、御人數八てう殿、正こうゐん殿、このゑ殿、にしの, とう院、からす丸さいしやう、あの少納言也、しひつやふ、御ちやのこの折に, 廿五日、はるゝ、御れんかあり、御人しゆみやの御かた、りう山、たかつかさ大, てくもしらる、く御らる、はてゝ御くもしらる、朝御さか月らる、正こういん, 九月八日、はるゝ、御れんかあり、御人しゆ八てう殿、, このへ殿、りやう山、みなせ、にしのとう院、あの少なこん、さまのかみ、しきふ, のせう、しゆひつやふ也、ひる御ちやのこ折にてくもしらる、く御もらる、は, てゝくもしらる、りやう山より折らる、さまのかみよりくりまいる、, 〔孝亮宿禰日次記〕二九月廿五日己酉、雨下、禁中御連歌有之、, 尚、東紀入、黒田如水軒、長嘯、各々自伏見舟ニテ同途〓、及亥刻、各々當寺ヘ光, 〓重陽ノ儀例ノ如シ、, 九日, 殿よりまつ一折らる, 八日, 此連歌御會アリ、二十五日、二十八日マタ同ジ、, 駕、, 〔御湯殿上日記〕, 〔御湯殿上日記〕〓十九月八日、はるゝ、御れんかあり、御人しゆ八てう殿、, 六十, 癸, 四, 巳, 辰, 壬, 御ちやの, こ折, 慶長十三年九月八日九日, 七九七

割注

  • 六十

頭注

  • 御ちやの
  • こ折

  • 慶長十三年九月八日九日

ノンブル

  • 七九七

注記 (29)

  • 994,671,61,1368將殿、あの也、しひつにしのとうゐん少納言也、
  • 871,673,67,2210廿八日、はるゝ、御連かあり、御人數八てう殿、正こうゐん殿、このゑ殿、にしの
  • 754,675,69,2212とう院、からす丸さいしやう、あの少納言也、しひつやふ、御ちやのこの折に
  • 1102,671,70,2225廿五日、はるゝ、御れんかあり、御人しゆみやの御かた、りう山、たかつかさ大
  • 642,673,65,2214てくもしらる、く御らる、はてゝ御くもしらる、朝御さか月らる、正こういん
  • 1567,1393,70,1518九月八日、はるゝ、御れんかあり、御人しゆ八てう殿、
  • 1451,679,70,2216このへ殿、りやう山、みなせ、にしのとう院、あの少なこん、さまのかみ、しきふ
  • 1338,680,68,2216のせう、しゆひつやふ也、ひる御ちやのこ折にてくもしらる、く御もらる、は
  • 1226,670,62,2032てゝくもしらる、りやう山より折らる、さまのかみよりくりまいる、
  • 394,619,104,1930〔孝亮宿禰日次記〕二九月廿五日己酉、雨下、禁中御連歌有之、
  • 1916,682,73,2219尚、東紀入、黒田如水軒、長嘯、各々自伏見舟ニテ同途〓、及亥刻、各々當寺ヘ光
  • 290,805,79,641〓重陽ノ儀例ノ如シ、
  • 297,581,71,151九日
  • 536,669,54,633殿よりまつ一折らる
  • 1695,590,66,142八日
  • 1686,775,78,1447此連歌御會アリ、二十五日、二十八日マタ同ジ、
  • 1819,675,52,72駕、
  • 1561,633,104,504〔御湯殿上日記〕
  • 1558,616,103,2309〔御湯殿上日記〕〓十九月八日、はるゝ、御れんかあり、御人しゆ八てう殿、
  • 1612,1192,40,106六十
  • 330,765,43,44
  • 1569,1189,42,34
  • 293,765,40,47
  • 1685,767,40,45
  • 1728,768,40,43
  • 1499,305,40,170御ちやの
  • 1455,309,39,83こ折
  • 200,742,43,488慶長十三年九月八日九日
  • 189,2472,44,121七九七

類似アイテム