『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.176

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たこしのまいり候さたなく候間、一書申入候、らし, かたく申つけられ候へく候、らし、, んの物入もましく候、出來いたし候はんもくるしからす候、ひのようじん, おもてへのとりつきになりともいられ候へく候, つれも出來にて、ぶきやうともよりのかきつけ給候、みとゝけ候、城中いま, 今日八日の書状、同いのこくひけん候、依おうへ、同たきの間、物おき、大所い, こしかすせんと申つけ候ことくに申つけ、十二日にこれまて可給候、いま, わさと申入候、依内々申候、おんなばらのり申候こしとも申つけられ候て, 尚々、我ら義は、明後日は早々可參候, たちきやううちのたゝきとはきわまり不申由候、うむに十二日にり、ふし, 九月八日, すしよ, はうき, 慶長十四年三月十八日, 九月十一日, 婦女子ク, 火ノ用心, 輿ノ準備, 慶長十四年三月十八日, 九月十一日, 一七六

頭注

  • 婦女子ク
  • 火ノ用心
  • 輿ノ準備

図版

  • 慶長十四年三月十八日

  • 九月十一日
  • 一七六

注記 (21)

  • 262,644,58,1505たこしのまいり候さたなく候間、一書申入候、らし
  • 1197,649,53,995かたく申つけられ候へく候、らし、
  • 1311,647,59,2210んの物入もましく候、出來いたし候はんもくるしからす候、ひのようじん
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  • 379,642,58,2223こしかすせんと申つけ候ことくに申つけ、十二日にこれまて可給候、いま
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  • 611,714,56,1075尚々、我ら義は、明後日は早々可參候
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