Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
二日、御たのむの返しともあり、女御よりふたうらる、めゝすけ殿よりあた, 女院の御所ならします、御すゝりのふたにてくもしらる、女院の御所より, 候處ヘ行懸、俄然而拜之申候、女御殿御供也、, 又ふとうらる、同かきもらる、, 方ヨリモ被上候、引付別ニ記之、女御殿女院御所御感也、主上ニモ御悦ノ由, 八月小一日庚戌、天晴、御頼御太刀如例上、御徳日ニテ無, 候、飯後則女院御所御禮ニ參候處、御所ヘ御成ト、直ニ女御殿ヘ參候處、御, ふとうらる、御たのむの返し、御とく日にてけふはなし、女ゐんの御所より, らしき米らる、, 八朔ノ儀例ノ如シ、御衰日ナルヲ以テ御返シナシ、, 所ヘ御座候、親王御方同、又女御殿ヘ參候、親王御方ノ於廊、主上御通御座, 御返、時興同、親王御方ヘ同上、有御返、内侍局ヨリ如例被上候、又初而姫宮御, 又勸修寺伺候候、將軍ヨリ御馬進上候、爲披, タノム被進候、御祝著旨候, 女御殿ハ、姫宮御方ヨリ御, 八月一日、はるゝ、はう〳〵より、御たのむともらる、, 〔時慶卿記), 一日, 〔御湯殿上日記〕, 八月, 〔御湯殿上日記〕云十八月一日、はるゝ、はう〳〵より、御たのむともらる、, 二十, 庚戌朔, 小盡, ○中, ○中, 六十, 庚, 略, 戌, 略, 九, 五, 御とく日, 御たのむ, 慶長十四年八月一日, 五二三
割注
- 二十
- 庚戌朔
- 小盡
- ○中
- 六十
- 庚
- 略
- 戌
- 九
- 五
頭注
- 御とく日
- 御たのむ
柱
- 慶長十四年八月一日
ノンブル
- 五二三
注記 (37)
- 1181,645,62,2214二日、御たのむの返しともあり、女御よりふたうらる、めゝすけ殿よりあた
- 1528,646,62,2219女院の御所ならします、御すゝりのふたにてくもしらる、女院の御所より
- 368,639,62,1289候處ヘ行懸、俄然而拜之申候、女御殿御供也、
- 1299,643,56,854又ふとうらる、同かきもらる、
- 718,636,60,2224方ヨリモ被上候、引付別ニ記之、女御殿女院御所御感也、主上ニモ御悦ノ由
- 952,1219,58,1641八月小一日庚戌、天晴、御頼御太刀如例上、御徳日ニテ無
- 602,637,60,2224候、飯後則女院御所御禮ニ參候處、御所ヘ御成ト、直ニ女御殿ヘ參候處、御
- 1413,647,62,2212ふとうらる、御たのむの返し、御とく日にてけふはなし、女ゐんの御所より
- 1069,647,52,417らしき米らる、
- 1761,789,80,1615八朔ノ儀例ノ如シ、御衰日ナルヲ以テ御返シナシ、
- 485,639,62,2219所ヘ御座候、親王御方同、又女御殿ヘ參候、親王御方ノ於廊、主上御通御座
- 832,636,62,2226御返、時興同、親王御方ヘ同上、有御返、内侍局ヨリ如例被上候、又初而姫宮御
- 256,1576,58,1280又勸修寺伺候候、將軍ヨリ御馬進上候、爲披
- 252,650,61,773タノム被進候、御祝著旨候
- 371,2084,60,771女御殿ハ、姫宮御方ヨリ御
- 1650,1369,59,1499八月一日、はるゝ、はう〳〵より、御たのむともらる、
- 926,604,103,339〔時慶卿記)
- 1760,584,69,130一日
- 1622,604,105,491〔御湯殿上日記〕
- 1880,793,64,140八月
- 1619,603,110,2278〔御湯殿上日記〕云十八月一日、はるゝ、はう〳〵より、御たのむともらる、
- 980,1017,41,101二十
- 1871,953,43,187庚戌朔
- 1913,954,49,187小盡
- 402,1948,40,109○中
- 284,1441,41,108○中
- 1678,1160,39,107六十
- 1799,724,39,50庚
- 242,1437,40,41略
- 1754,733,44,43戌
- 360,1943,38,37略
- 938,1010,37,37九
- 1633,1159,45,37五
- 1423,278,39,165御とく日
- 1654,278,41,172御たのむ
- 149,709,46,387慶長十四年八月一日
- 153,2441,49,124五二三







