『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.697

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おとこたちへたふ、, 〔附録〕, 廿七日、はるゝ、御ゐのこにて、はう〳〵より御けんてう御申いたしあり、こは, 廿六日、はるゝ、のせなかはしよりこはしらへてらる、, 廿七日、天晴陰、亥子御嚴重如例、御所、女院御所、親王御方ヨリ各へ給、, リハ不被進候、御兩所ヨリ計也、内侍局ヘモ在之、御乳母人ヘ何モ被下候、, よいの御さか月、いつものことく三こんらる、御けんてうはひとへきぬに, てらる、宮の御かた、女御の御かた、御しやうはんにてらる, 又御乳母人ヨリモ臼杵ヲ被進上候, 十五日、雨天、巳刻ニ降出、御嚴重御三御所ヨリ給、姫宮御方ヘハ親王御方ヨ, 〔孝亮宿禰日次記〕二十月三日辛亥、晴、亥子也、御ケンチヨ拜領、, 十五日、雨天、巳刻ニ降出、御所内ヨリ亥子ノ用八木持出候、, 候、明日亥ノ子ノ用意也, 〔時慶卿記〕, 十月十四日、天晴陰、風烈、長左衞門ハ御所内ヘ年貢急ニ遣, 十月三日、天晴、亥ノ子ノ御祝、姫宮御方局ヘモ從御所參候, 〔時慶卿記〕, 卿記〕〓十月十四日、天晴陰、風烈、長左衞門ハ御所内ヘ年貢急ニ遣, 二, 十, 三, 十, 臼杵進上, 慶長十四年十月三日, 六九七

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  • 臼杵進上

  • 慶長十四年十月三日

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  • 六九七

注記 (25)

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