『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.384

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いせのあさまの御事、御ついてしたいに申上候へく候、とし、, てたさく, れ候へく候、きのふ上意を得申候、御しゆゐんも、いがとの御のほりニつ, れ候へ共、いかゝ御座候はんも、ぞんせす候、其御心得なされ候へく候、め, き候て、にわかに御耳ニたち候へとも、下され候はんとは、おほせいださ, 江州八幡、同舍那院、妙覺院、何も御門下ニ付而、御朱印之儀被仰越候、今之時, 六月廿二日, 分難相調候、重而惣並之刻、可申上候、猶使僧可被申入候、恐々謹言、, 六月廿日, 御城〓にて, 御ちや〳〵〓, 六月廿二日金地院, 六月廿日はん, 智積院尊報, 御久〓御返事, てんちやうろう, 金地院, 御返事, 尊報, 門末近江, 智積院ノ, 諸寺朱印, 慶長十七年十二月二十五日, 尊報, 三八四

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  • 門末近江
  • 智積院ノ
  • 諸寺朱印

  • 慶長十七年十二月二十五日
  • 尊報

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  • 三八四

注記 (25)

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